VACUS(バッカス)②

ICO




Avacus1周年

2018年12月26日にAvacus1周年を迎えています。

新機能も追加され日々進化しています。

投票サービスとは?

AvacusにはAvacusVote(アバカスボート)という投票制度があります。

この制度では、条件を満たしたユーザーに最大20票の投票権が与えられ、投票権を行使することによって、Avacusの「新対応通貨投票」他、Avacus運営の意思決定に関与することが出来ます。

投票がたくさん集まる事によって、ユーザーの方々の推し通貨でAmazonのお買い物を実現することも可能です。

また、投票終了後には所持VACUSと同量の新対応通貨のサブトークンが配布されます。

第1回はビットコインキャッシュ(BCH)

第2回はエックスピーチェイン(XPC)

第3回はなんJコイン(NANJ)

新通貨対応とは?

現在AvacusではBTCやVACUSを使ってAmazonでお得にお買い物ができます。

新通貨対応投票で1位になった通貨はAvacusで使えるようになります。

そして投票終了後には所持VACUSと同量の新通貨のサブトークンが配布されます。

サブトークンとは?

Avacusには、取引手数料を還元する仕組みがあります。(抽選方式)

BTC取引の手数料は、VACUSを持っていると還元の対象となります。

VACUS取引の手数料は、VACUS.VACUSを持っていると還元の対象になります。

このVACUS.◯◯と呼ばれるものがサブトークンと呼ばれているものです。

AVACUS ASKとは?

仮想通貨(暗号資産)でお仕事から小さな頼みごとまで依頼できる機能。

ASKとは?

仕事を頼みたい人

メリット:仕事を頼める。

TAKEとは?

仕事をしたい人

メリット:仮想通貨(暗号資産)が貰える。

詳しい詳細はここ

ヒロト
以前紹介したVACUSですが、去年は仮想通貨(暗号資産)は下落している中1周年を迎え新機能も追加されしっかりサービスは続いています。中々ここまでサービスを実現化できているところは珍しいので、引続き仮想通貨(暗号資産)産業を盛り上げてほしいです。